天の戸 白い波 (ごんべー)

今日は何を撮ろうかと田んぼへ思いを馳せるとやはりここに来てしまう

頭を垂れ始めた稲穂に西日が当たり田んぼ一面が白く輝いいて見える

時間を追うごとに変化する田んぼをじっと見ていた夕方だった