天の戸 美山錦を刈る (ごんべー)

杜氏の美山錦の稲刈りを始めた

コンバインのタンクにはどんどん籾が貯まり刈ごたえある稲だった

田んぼには溝切りをやった時の足跡がまだ残っていた

その足跡に自分の足を入れて杜氏の姿を感じてみた