天の戸 迎冬 (ごんべー)

_MG_7774

来年の事など誰にも分からないが、来年のために溝を掘る

土を育み土に育まれ、その繰り返しが農民の生き方だ

来る春のために来る冬がある

醸しの季節の始まりだ