天の戸 きらり (ごんべー)

_MG_6962

稲の葉っぱがシャワーを浴びたかのように無数の水滴の覆われている

外気の水分もあるのだが、根っこから目一杯に栄養とともに水を吸い上げ

余分な水分がこうして体外へ排出され、それを繰り返しながら稲の体はドンドン大きくなっていく