天の戸 ルーティン (ごんべー)

_MG_1192

いつもの時間に米を計り、いつもの時間に米を洗い、いつもの時間に米を蒸す。

一つ一つの数字の積み重ねが、酒の味となって現れる。

数字は嘘をつかない、見えるものをしっかりと見る事が酒造りの仕事の一つだ。